性教育と聞くと
体の仕組みや成長についてのお話しかと思いますよね
包括的性教育は実はそれだけではないんです
自分の身体は自分のもの
自分の身体を大切にすること
自分の「好き」「嫌い」を大切にしていい
相手の気持ちや身体も同じように大切すること
相手にも同じように気持ちや身体がある
困ったときは誰かに助けを求めていいんだよ
ということなんです
私達職員、目からウロコ
何てステキなお話しなんだと感動しました
ぜひぜひ皆さんにも聞いていただきたいと
今回の大講演会には
助産師あいこさんをお呼びして
包括的性教育についてお話ししていただこうと計画しました
身体の仕組みを知ることも大切です
その根っこには
あなたはあなたのままでたいせつな存在だよ
ということなんですよね
子どもたちが自分は大切な存在なんだとと感じながら自分らしく成長していくためには日々の中でできることがあります
助産師あいこさんに
子どもの日々の関わりについて子育てに生かせるヒント教えていただきたいとおもいます
たくさんのご参加
お待ちしております
どの年代のお子さんがいても
「そうなんだ」
「やってみよう」
と思えるお話がたくさんあると思います
子どもたちの元気やる気
本当にステキ
私達職員一同
助産師あいこさんから大切なこと教えていただきたいと思っています